W3 Watch Reference

HTML5 Tag Reference

HTML5 タグリファレンス

HTML5(HTML Standard) の各要素について、要素の意味、分類、利用できる属性と値、サンプルソースなどを掲載しています。用途から逆引きも可能です。

このリファレンスについて

この HTML5 リファレンスは、WHATWG が公開している HTML 仕様書 (HTML Living Standard) を基にして日本語で解説したものです。HTML Standard 仕様書のすべてを翻訳したものではありませんので、一部説明が省略されているものや、著者の私見っぽいものも多少混ざっておりますのでご了承ください。

内容の間違いや、各要素、属性の解説に対して参考になるウェブサイトやブログ記事があれば、yoshiki.kato@gmail.com までメール頂くか、Twitter でリプライなど頂ければ、確認後ページに反映されるかもしれません。

なお、このサイトは Internet Explorer 10 以前、その他、iOS、Android 版を含む各ブラウザの最新版以外では動作確認していませんので、旧式のブラウザではレイアウトが崩れる可能性があります。対応の予定はありませんので、気になる方は最新のブラウザをお使いください。

2020年9月 7日 最終更新

用途から目的の要素を探す

用途から HTML5 の要素を逆引きできます。

テキストに対する意味づけを行いたい
テキストの編集を示したい
改行や折り返しを指定したい
上付きや下付きを指定したい
テキストの書字方向を制御したい
テキストにルビをふりたい
箇条書きなどリストを表したい
セクションを定義したい
コンテンツをグループ化したい
画像や映像などを埋め込みたい
スクリプトやスタイルを埋め込みたい
フォーム関連の要素
テーブル関連の要素
ドキュメントにメタデータを付与したい
インタラクティブな要素
その他

補足解説

用語解説など、補足記事を下記にまとめています。

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